俺のツインレイ~瞳の奥は嘘つかない~

2014年の5月の終わりに出逢って以来、俺にとってずっと特別な存在のツイン!?の彼女。日々思うことを綴ります。

それでも好きなあの人(時々憎たらしい!)

小笠原・父島の話は完結していないけど、またいつか。

あの娘と音信不通になってちょうど1年。

結局何も変わらない。忘れることも出来ない。彼女はツインレイじゃないのかな?プレ・ツインなのかな?だとしたら、もうそろそろ「本物」のツインレイが現れてもいいんじゃね?


思えば3年10ヶ月前――。彼女と出逢った頃、俺はまだツインソウル・ツインレイなんて全く知らなかった。彼女は彼氏の後を追って他所の地方から俺の職場に転勤して来た。初めて一対一で会話した時、何の前置きもなく、彼女は「(…でね!)~」みたいな感じで俺に話しかけてきた。人見知りするタイプの俺は、一瞬戸惑ったが普通に話し始めた。会話が終わり、彼女の後ろ姿を見た時、何故か「俺この人、知ってる!」と思った。それと同時に「この人にあまり近づいてはいけない」「関わってはいけない」と思った。でも、それからというもの、俺は彼女に釘付けになってしまった。

今は違う職場だが、この4月からあの娘の旦那が俺の職場に転勤して来た。彼女もまた後を追って来るのか?逢いたいけど、何も変わらない彼女には逢いたくはない。仕事も合わないし、そろそろ潮時かな?

懐かしい人からの(間違い!?)電話②

――続き

人間関係の煩わしさに辟易していた俺は、以前から小笠原でのんびり暮らせたらなぁ~と夢見ていた。それがようやく叶い、俺は父島で暮らし始めた。会社がアパートを借りてくれていて、そこが寮だった。若い家族が住めそうな部屋に先輩社員と二人きり。共に他人に合わせるのが苦手な一匹狼タイプ(笑)

俺が生意気に感じたのか、同居人は少し意地悪だった。四六時中苦手な人と一緒で、俺はある朝目覚めると息を吸うときにだけ、呼吸困難のような状態になってしまった!

父島にある診療所に行くと、ストレスが原因とのこと。生まれて初めて睡眠薬を処方された😓そして上司の計らいでコンドミニアムを数週間借りてくれた。そこはとても快適な部屋で少し高台にあり、ベランダからはキラキラ輝く二見湾が見えた。

誰にも邪魔されずに生活でき、とても楽しい日々を過ごした。相手の人とも仕事でしか接触しなくなったことで、関係性が穏やかになった。


――今回はここまで!次回へ続く…

神とは…

ツインレイに出逢うとは神の世界に触れる事なのか?

ツインレイの相手を通して神を見るのか?

人は誰しも神を見たことがない。ツインレイと見つめ合い、目合った時、数秒間相手が透けて見えなくなり、時が止まった様な、「無」のような何とも言えない不可思議な感覚を味わった。

人は誰しも皆、神を見たことがない。だからツインレイと出逢って「神」を感じても、それが何か分からない。だから、"神=宇宙=真空=無"の様に感じて、狐につままれたような感じになるのかもしれない。


いつもと違ってボヤーっとした文面でスミマセン💦😅