俺のツインレイ~瞳の奥は嘘つかない~

2014年の5月の終わりに出逢って以来、俺にとってずっと特別な存在のツイン!?の彼女。日々思うことを綴ります。

もとい…!

最近このブログに出てくる、キレイな彼女。やっぱり、普通にキレイなひとだった😅

視線を感じて見つめ返しても、ただそれだけで、その後会話をしようと話し掛けても、後が続かない。別の日の帰り際にすれ違っても挨拶すらしてこない。もういいわ~💦しんどいだけ。



見つめ合ったら、一瞬どこにいるのか分からなくなり、時間が止まり"無"の感覚になり、俺の目の前から消えた、ツインレイの彼女。


やはり、あんな経験は後にも先にも彼女以外あり得ないのだ。

ツイン彼女との間に起こった、数々の不思議な出来事。それらの事をもってしても、彼女が俺のツインレイであるかは他の誰にも分からない。同時にまた、ツインレイでないという証明もこの世の誰にも出来ない。


当事者本人達が感じた事が全て。


忘れようとしても、決して忘れることの出来ないツインソウル・ツインレイ…


出逢って間もない頃、休憩時間に二人ピッタリ並んで座っていた時のこと。

ふと彼女が言った

「何で涙出て来るんだろう!?」

ふとした時に放つ、彼女の不思議な言葉…


今でもたまに思い出す。

おやすみ🌃💤

見て見ぬふりなど出来ない…

ツイン彼女ではなく、職場の美しい娘。

黒目がちで、強い眼差しのクール・ビューティー💓

朝バス待ちの列にて。あまりジロジロ見ては失礼かなと思いつつも、スラッとした後ろ姿に、つい見とれてしまう😅

感の良さそうな彼女、たまに後を振り返る。二人とも、焦点をぼやかさずにじっと見つめるタイプ(笑)そして一瞬で目を反らす。

別の日は、明らかに俺を避ける仕草。「あっ、やっぱりこのひとを好きになっちゃあいけないんだ!」と変に納得してしまう俺。

で、次の日。彼女の方を見ないように列に近づく。


それなのに、首をこちらに向けて俺を見る彼女。そうなると、もう目を反らすことなど出来ない、少しも辛抱出来ないトホホな俺(;´д`)

もうメロメロなのバレてるよね😅

ポーカーフェイスなど無縁な不器用なこの俺。

嗚呼、弱気の壁が…!⤵

ズルいよ~!

俺はもう、結婚してしまったツイン彼女の事は忘れて、次へ進もうとしていた。以前こちらに書いた事のある、職場の美しい娘。お互いにいつもチラチラ見て、意識し合っている。でも一向に進展がない。俺も一歩踏み出せない。


そんな中、仕事休みの今朝の出来事。

二度寝した時、久しぶりにツイン彼女が夢に。


――何故か俺ん家にやって来た。彼女は何のわだかまりもなく、昔みたいに自然に俺に接してきた。俺もそれが嬉しくて、はしゃいでいた。

気がつくと、彼女は俺の頬に自分の頬をピッタリとくっ付けていた。とても心地良かった!💕二人は俺の両親が目の前にいるのに、御構い無しで、イチャイチャしていた。――


そこでハッとして目が覚める。最近は彼女を忘れつつあったのに、まだ夢に出てくるか~!起きた瞬間に出た言葉――。


「○○ちゃん、ズルいよ~!」