俺のツインレイ~瞳の奥は嘘つかない~

2014年の5月の終わりに出逢って以来、俺にとってずっと特別な存在のツイン!?の彼女。日々思うことを綴ります。

またか…

俺の想いが少し伝わった!と喜んだのも束の間、普段はため口なのに急に敬語口調になったりする彼女。「またか!」とは思いつつも、なんか心のバリアを感じて寂しくなる。それをされた時、瞬時にその事を訊けばいいのに、いつも何故か俺は固まってしまいスルーしてしまう。彼女もそんな俺に何か思うのかな?

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